【商品レビュー】自宅が“打ちっぱなし”に変わる飲み比べ体験 氷結&本搾り10種セットレビュー
氷結 本搾り チューハイ 350ml×20本 キリン 氷結&本搾り 10種 飲み比べセット サワー 酎ハイ お酒 ギフトセット バレンタイン
目次
- 1: 商品概要
- 2: 実際に使ってみた感想
- 3: 向いている人(ベストシナリオ)
- 4: Q&A
- 5: まとめ
商品概要
自宅がちょっとした“打ちっぱなしバー”になった勢いのまま、まずは今回の主役をざっくり紹介します。
《氷結&本搾り 10種飲み比べセット》は、その名の通り「スッキリ爽快の氷結」と「果汁ゴロッと本搾り」という、キリンの人気シリーズを一気に楽しめる贅沢パック。レモン・グレープフルーツ・桃・オレンジなど、王道フレーバーがずらりと並び、350ml×20本のボリュームで“今日はどれにしようかな”のワクワクが続きます。アルコール度数も控えめ〜しっかりめまで幅があるので、気分やシーンに合わせて選べるのが嬉しいところ。家飲みのマンネリ解消はもちろん、ギフトやパーティーの差し入れにも使える万能セットです。
実際に使ってみた感想
箱を開けた瞬間、ずらりと並んだ缶のカラフルさに思わずテンションが上がります。まるで自宅に小さなバーができたような感覚で、「今日はどれからいこうかな」と選ぶ時間すら楽しい。まず氷結シリーズを開けると、シュパッという音とともにスッと軽い飲み口が広がり、仕事終わりの気分転換にぴったりの爽快感。対して本搾りシリーズは、果汁の存在感がしっかりあって甘さ控えめ。食事と合わせても邪魔しない“大人の果実味”が心地よく、ゆっくり飲みたい夜にちょうどいい。種類もあると、気分やシーンに合わせて選べるのはもちろん、友人が来たときに「どれ飲む?」と盛り上がるシェアの楽しさも生まれる。家飲みの楽しさが一段階アップするセットだと実感しました。
向いている人(ベストシナリオ)
仕事終わりに「今日は一本だけ飲みたい」という人には、このセットはまさに相性抜群。氷結の爽快感は、気持ちを切り替える“リセットの一杯”としてちょうどいい存在です。
週末の家飲みをちょっとイベント化したいタイプなら、10種類の中から「今日は柑橘系でいくか」「甘さ控えめにするか」と選ぶだけで、小さな楽しみが生まれます。来客時にも頼もしい味方で、テーブルに並べて「好きなの選んでいいよ」と言うだけで、ちょっとしたおもてなし感が出るのも魅力です。
また、甘すぎるお酒が苦手な人が本搾りを飲んだ瞬間、「これなら飲める」とハマるケースも多いはず。果汁感がしっかりあるのに後味はスッキリで、食事と合わせても重くなりません。
さらに、ギフト選びで迷ったときにも“外さない選択肢”として活躍。味の幅が広いので、相手の好みが分からなくても安心して贈れる万能セットです。
Q&A
Q:10種類もあって飽きない?
A:味の系統がしっかり分かれているので、むしろ“今日はどれにしよう”と選ぶ楽しさが続きます。柑橘系・果汁系・スッキリ系がバランスよく入っています。
Q:アルコール度数は強い?普段あまり飲まない人でも大丈夫?
A:氷結は軽め、本搾りはややしっかりめと幅がありますが、どれも“飲みやすい範囲”。無理なく自分のペースで楽しめます。
Q:20本って多すぎない?飲み切れるか心配。
A:フレーバーが豊富なので飽きにくく、週末のご褒美や来客時にも活躍します。友人とシェアすればあっという間に消えていきます。
Q:ギフトとして渡しても問題ない?
A:缶のデザインも華やかで、味の幅も広いので“相手の好みが分からない”ときでも外しにくいセットです。
Q:甘いお酒が苦手でも楽しめる?
A:本搾りは果汁感が強いのに甘さ控えめ。氷結はスッキリ系が多いので、甘さが苦手な人でも選びやすいです。
Q:どんなシーンで活躍する?
A:仕事終わりの一杯、週末の家飲み、友人とのシェア、パーティーの差し入れなど、日常からイベントまで幅広く使えます。
Q:氷結と本搾り、どっちが人気?
A:爽快さ重視なら氷結、果汁感重視なら本搾りと、好みが分かれやすい組み合わせ。セットなら両方試せるのが魅力です。
Q:缶デザインは見分けやすい?
A:シリーズごとに色味や雰囲気が違うので、冷蔵庫に入れてもパッと見で判別できます。
まとめ
氷結の爽快さと本搾りの果汁感という二つの魅力を一度に楽しめるのが、この飲み比べセットの大きな価値です。種類という豊富なラインナップが、家飲みの時間をただの「一杯」から「選ぶ楽しさのあるひととき」へと変えてくれます。
自分用のストックとしても、来客時のおもてなしとしても、さらにはギフトとしても活躍する万能さは、まさに“間違いないセット”という言葉がぴったり。
家飲みをもっと気軽に、もっと楽しくしたい人にこそ手に取ってほしい一本です。
